<< March 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
2017年03月24日のつぶやき
07:28
民数記8章 https://t.co/o1asqtSrOu #jugem_blog
* 02:00 * - * - *
民数記8章

※まず民数記8章全体を一回以上読んでから、みことばメールを味わってください。

「アロンに言いなさい、『あなたがともし火をともす時は、七つのともし火で燭台の前方を照すようにしなさい』」民数記8:2

幕屋の中は真っ暗で、この燭台のともし火がなければ何もすることができませんでした。燭台の光は、神の光を表しています。祭司やレビ人たちの仕事は、常にこの神の光のもとで神の光に照らされて行わなければなりませんでした。幕屋は神と人とが親しく交わるためのものですが、その交わりを楽しむことも、神の光がなければできません。ともし火皿の油は純粋なオリーブ油で、聖霊を表しています。今日も聖霊を歓迎して1日を始めましょう。神の光に心と行動を照らしていただきながら過ごしましょう。そのような人の歩みは神様の栄光を表して、置かれた所で周りを照らします。FK

* 07:28 * comments(0) * - *
2017年03月23日のつぶやき
07:27
民数記7章 https://t.co/qKxp2guMox #jugem_blog
* 02:00 * - * - *
民数記7章

※まず民数記7章全体を一回以上読んでから、みことばメールを味わってください。

「さてモーセは主と語るために、会見の幕屋にはいって、あかしの箱の上の、贖罪所の上、二つのケルビムの間から自分に語られる声を聞いた。すなわち、主は彼に語られた。」民数記7:89

神様は、神様の声を聞き神様と語るために聖別された場所でモーセに語られました。1節には幕屋とその中で使う道具を聖別したことが書かれています。「聖別する」とは、神様のために取り分けておくこと、神様以外のためには使わないことです。私たちは聖書のみことばや、聖霊の導きを通して神様からの語りかけを聞きます。1日のうちで神様と語るためだけに使う時間を取り分けましょう。神様だけに心を集中することは自分自身を聖別することです。その心がある所に主はおられます。そして私たちに語りかけて、神様の心を教えてくださいます。FK

* 07:27 * comments(0) * - *
2017年03月22日のつぶやき
07:32
民数記6章 https://t.co/7lc9VZRmu7 #jugem_blog
* 02:00 * - * - *
民数記6章

「「アロンとその子たちに言いなさい、『あなたがたはイスラエルの人々を祝福してこのように言わなければならない。 「願わくは主があなたを祝福し、あなたを守られるように。 願わくは主がみ顔をもってあなたを照し、あなたを恵まれるように。 願わくは主がみ顔をあなたに向け、あなたに平安を賜わるように」』 民数記6:23-26

民数記6章には、ナジル人の規定が書かれています。ナジル人は特別に神様に自分を捧げると誓って神様に仕える人です。数々の厳しい規定がありますが、それは神様に心を定めて右にも左にもそれないリーダーを育てるためです。神様は覚悟を決めて自分自身を主に捧げる者を求めておられ、そのような人には神様の豊かないのちと力を注ぎ、ご自身を表すと約束してくださっています。本当の祝福とは何でしょうか?好きなように生きて、私がなりたい自分になること?たくさんのものを手に入れることでしょうか?いえ、それ以上のものを神様は私たちに与えたいと願っておられます。神様に心を定めて生きる時、何にも揺るがされない神の平安と祝福を受け、豊かないのちの道を歩むことができます。FK

* 07:31 * comments(0) * - *
2017年03月21日のつぶやき
07:18
民数記5章 https://t.co/lRWboZhapR #jugem_blog
* 02:00 * - * - *
民数記5章

※まず民数記5章全体を一回以上読んでから、みことばメールを味わってください。

「イスラエルの人々に告げなさい、『男または女が、もし人の犯す罪をおかして、主に罪を得、その人がとがある者となる時は、 その犯した罪を告白し、その物の価にその五分の一を加えて、彼がとがを犯した相手方に渡し、そのとがをことごとく償わなければならない。」民数記5:6-7

人は誰でも罪を犯してしまう者です。神様は人間の弱さを全てご存知で、もし罪を犯したならば告白して償うようにと命じておられます。それはその人に罰を与えることが目的ではなく、回復させることが目的です。相手側はもちろん、本人も、犯した罪をそのままにして神様から離れてしまうのではなく、神様が歩ませたい道に立ち返って回復されていくためです。本気で回復を願うなら、神様が命じておられる第一歩を踏みましょう。そこから神様による癒しと回復がなされます。神様は情熱を持って待っておられ、立ち返る者を喜んで迎えて助けてくださるお方です。FK

* 07:17 * comments(0) * - *
2017年03月18日のつぶやき
07:19
民数記3章 https://t.co/roegRj0z0t #jugem_blog
* 02:00 * - * - *
民数記3章

※まず、民数記3章全体を1回以上読んでから、みことばメールを味わってください。

彼ら(レビ族)は会見の天幕のすべての用具を守り、またイスラエル人の務めを守って、幕屋の奉仕をしなければならない。民数記3:8

レビ族は会見の天幕のすべての用具を守ることを主から命じられました。それは幕に用いられるひもや柱や台座の釘といった細部にいたるまで指示されています。誰の目にもとまらないような小さな仕事も多かったでしょう。しかし、主が”すべての用具を守り”とおっしゃるので、どんなに小さいことでもすべての奉仕を忠実に丁寧に行わなければなりません。その忠実さによって会見の天幕は保たれ、神の栄光があらわされます。私たちに任されることもどんなに小さく、取るに足らないことのように思っても忠実に向き合い行いましょう。その一人ひとりの忠実さが神の栄光をあらわし、神の国が拡大していくのです。AT

高砂教会ホームページ

* 07:18 * comments(0) * - *
| 1/289PAGES | >>